クレジットカード入り郵便2通盗み、郵便局元総務主任逮捕
クレジットカードは自分で発行し、計画的に使うもの。
人のクレジットカードを盗んで使用してはいけません・・・。
いわゆるブラックの方でも発行できるクレジットカードやローンカードもありますので、ご自分で調査すればこんな事件も起きないのに・・・。
東京都内の郵便局からクレジットカードが入った本人限定受取郵便2通を盗んだとして、日本郵政公社東京監査室は28日までに、窃盗容疑で、練馬区西大泉、元葛飾郵便局郵便課総務主任小川功容疑者(31)を逮捕した。
郵便局員がクレジットカードを盗んじゃいけませんね^^;
同容疑者はカードで腕時計や電化製品を購入しており、続きを読む
クレジットカード式自販機、売れまくりで5兆円市場
カード式の自販機、米で人気 試しに置いたら売れまくり 5兆円市場で存在感
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070228-00000012-fsi-bus_all
自動販売機でクレジットカードを使えるようにしたところ、アメリカで大人気だそうです。
売れに売れまくるこのクレジットカード式自販機、5兆5200億円の売り上げを達成。
近いうちに日本でも、クレジットカード式自販機が登場するでしょう。
おっと、それに伴いクレジットカードも発行が増えるでしょう。
アメックスと三菱東京UFJ銀、カード販売で提携
アメックスと三菱東京UFJ銀、カード販売で提携−富裕層を獲得
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070228-00000032-nkn-ind
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル(アメックス)と三菱東京UFJ銀行がクレジットカードの販売業務で提携です。
完全に団塊世代の裕福層をターゲットにした提携ですね。
ゴールドカード・・・手にしてみたいクレジットカードですね^^;
ローソン全店にドコモのiD導入でおサイフケータイが利用可能に・・
ローソン全店にiD導入、ローソンパス会員のiD利用に対応
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070227-00000022-imp-sci
ドコモがマックとの提携に続いて、ローソンでもおサイフケータイで提携です。
ローソンは、NTTドコモのクレジットサービス「iD」が、3月9日に全国のローソンで利用できるようになると発表した。
同社は昨年3月、ドコモから90億円の出資を受けるとともに、全国8,511店舗のローソン各店へiDの導入を進めてきた。3月9日には全店への導入が完了する予定。
ドコモ、本気を出してきましたね^^;
これに伴って、ローソンCSカードでは、クレジットカード「ローソンパスVISA」にiD機能を追加。3月13日より提供する。ローソンの会員カード「ローソンパス」は、ローソンでの買い物時にポイントが加算される会員向けサービス。会員数は約267万人。
コンビニとの提携は、大きい価値があるでしょう。
「ローソンパスiD」では、クレジット決済アプリと会員認証アプリをダウンロードすることで、おサイフケータイとして利用できるようになる。対象カードはローソンパスVISAとJMBローソンパスVISAの2種類、ドコモのおサイフケータイに対応する。
申し込みは、iモードより「証券/カード/マネー/保険」からアクセスできる。3月13日〜4月9日にかけて、ローソンプリペイドカード10,000円分などが抽選で当たるキャンペーン「ローソンパスiDとDCMX(iD)を使って1万人に当たる!」なども実施される。
キャンペーンもかなりお得です。
クレジット「ファミマカード」の会員で、高齢者の安否確認
ファミマのクレジットカードである「ファミマカード」の会員になることで、高齢者の安否確認ができるようになります。
一人暮らしのお年寄りを持つ家族にはうれしいサービスですね。
コンビニエンスストア大手のファミリーマートは、高齢化社会に対応し、安否確認サービス付きの宅配事業に乗り出す。希望者を対象に、弁当などを1人暮らしの高齢者に届けた際、様子を遠隔地の親族にインターネット経由で報告するもの。将来的には介護や税・公共料金の支払い代行、クリーニングの受け取りサービスなども実施し、主に高齢世帯向けの総合的な「御用聞き」サービスを目指す。こうした総合サービスはコンビニ業界で初となる。
ファミマのクレジットカードである「ファミマカード」の会員になることが、絶対条件です。
年会費も無料ですので、良いサービスですね^^
宅配事業は3年内をめどに3大都市圏の3000店強で開始。配達先の高齢者の親族が自社のクレジット「ファミマカード」の会員になれば、親族が料金を支払える仕組みを作る。将来的には国内約6900店全店で導入する考え。
高齢化社会を見据えたサービスです。
介護サービスは資格を取得する必要があり、店舗支援担当の社員から順次、介護資格を取得させる。宅配時にクリーニングの引き受けをして、出来上がり品を次回宅配時などに届けるサービスも検討する。
店舗についても、今秋から年間800店ずつ、従来店より通路幅やトイレを広げるなど、高齢者に配慮した造りに変える。生鮮食品を扱う店も増やすなどして「手薄なシニア層の利用を促す」
他のクレジットカード会社にも、同様のサービスを期待したい。
(引用:ライブドアニュース)